« 超人のジャーナリスト・アイ 176 いわき市平下平窪・中平窪などで床上浸水の水害 | トップページ | 超人の面白読書 145 雑誌『すばる』2019年7月号 特集「教育が変わる 教育を変える」ほか 2 »

2019/11/01

超人の面白読書 145 雑誌『すばる』2019年7月号 特集「教育が変わる 教育を変える」ほか

萩生田文科大臣の“身の丈”発言がきっかけで英語民間試験が延期になった。ツイッターなどでもこの問題を巡って議論白熱していてフォローするのに大変。国会でも英語民間試験導入を誰が決定を下したのか追及がなされたが、筆者的にもこのプロセスは重要で解明して頂きたい。民間何社かだと当然バラツキがあり、地域格差もあって、どう公平性を保つのかまた、そもそも受験料が高すぎないか等々不透明なままだ。機を熟した実施が不可欠なのに急ぎ過ぎた感は歪めない。
英語の共通テストも大問題で関心大だが、もう一つ高校の国語から文学作品が消えることも問題だ。今回はこの問題について雑誌などを読んだ感想を綴りながら考えてみたい。(続く)

« 超人のジャーナリスト・アイ 176 いわき市平下平窪・中平窪などで床上浸水の水害 | トップページ | 超人の面白読書 145 雑誌『すばる』2019年7月号 特集「教育が変わる 教育を変える」ほか 2 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 超人のジャーナリスト・アイ 176 いわき市平下平窪・中平窪などで床上浸水の水害 | トップページ | 超人の面白読書 145 雑誌『すばる』2019年7月号 特集「教育が変わる 教育を変える」ほか 2 »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31