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2016/07/26

超人の愛用の筆記具 モンブランの万年筆ほか

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筆者愛用のモンブラン万年筆(何回か修理したが今はこの型、マイスターシュテュック・モンブランがモンブラン日本支社のカタログの筆頭に並んでいる。価格は購入した時の約3倍➡写真左。真ん中の赤いレジン樹脂は生産中止している)などの筆記具。


書き記し使い分けては光堂


追記 大昔高校時分にペリカン万年筆が特に気に入っていたS.N君がいた。当時筆者たちは放課後比較的大きな文具店に通っては万年筆談義に花咲かせたものだ。風の便りでは彼は高校の理科の教師になったらしい。教師の息子で環境がそうさせたのか冷めていたが、温かみもあった。もう定年だろう。万年筆といえばS.N君を思い出す。

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