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2014/09/16

超人のドキッとする絵画 25 板橋区立美術館『種村季弘の眼 迷宮の美術家たち』

独文学の種村季弘(『迷宮としての世界―マニエリスムの美術』などの訳者)、仏文学の澁澤龍彦(『ホモ・エロティクス』などの著者)、英文学の由良君美(『沈黙と言語』などの訳者)。何れも1960年代を席巻した異端文学の巨匠たちだ。その一人、種村季弘の世界を観る機会があった。板橋区立美術館開催の「種村季弘の眼 迷宮の美術家たち」である。


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